2009.10.05
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11/10(火)開催のお知らせ □■第6回CHT バイオプロセス カンファレンス■□ |
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◆◆◆ eRadiations 臨時号 ◆◆◆ (2009/10/5)
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第6回CHT バイオプロセス カンファレンス 開催のお知らせ
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拝啓、
時下ますますご清祥の段、お喜び申し上げます。
また、平素より格段のお引き立てをいただき厚く御礼申し上げます。
さて、来る2009年11月10日(火)に下記内容にてシンポジウムを開催いたしま
す。
ここでは、バイオ医薬品の精製アプリケーションと共にバイオプロセスの実際
について、最新情報をご紹介させていただきます。
一人でも多くの方のご参加をお待ちしております。
ふるってご参加下さいますよう、よろしくお願い申し上げます。
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□■ 第6回CHT バイオプロセス カンファレンス ■□
■□ バイオ医薬品精製の最新情報と実際の製造」 □■
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主 催:バイオ・ラッド ラボラトリーズ株式会社
日 時:2009年11月10日(火)13:00~
会 場:薬業健保会館(東京都千代田区永田町二丁目17番2号)
アクセス:
http://www.toyaku-kenpo.or.jp/member/01_info/images/honbu_map.pdf
参 加 費:無料(要事前申し込み)
定 員:80名(定員となり次第、締め切らせていただきます)
※尚、参加者の中から抽選で2名様に素敵なコンパクトデジタルカ
メラ(最新モデル)を進呈いたします。
【参加申込方法】
下記URLより申込用紙をダウンロードの上、Faxにてお送りください。
http://www.bio-rad.co.jp/cmc_upload/Events/238957/The6ndCHTConference.pdf
13:00~
◇セミナー内容(順不同・敬称略)◇
○堅牢性のあるMab精製プラットフォームの開発と今後について
中外製薬株式会社 製薬研究部 磯田 知紀
○Purification Platforms of Monoclonal Antibodies at Process Scale
Bio-Rad Laboratories Inc., Process R&D Applications
○バイオ医薬品の開発・製造に有用なフィルトレーション・テクノロジー
ザルトリウス・ステディム・ジャパン株式会社 マーケティング部 林 秀樹
○低分子抗体(F(ab')2など)の分離・精製方法
東京都立大学(首都大学東京) 名誉教授 奥山 典生
○活性を維持したウイルス粒子をクロマトグラフィーで精製する方法
HOYA株式会社 PENTAXニューセラミックス事業部 開発部 黒澤 八重
○吸着量を増大させた次世代タイプのハイドロキシアパタイト
HOYA株式会社 PENTAXニューセラミックス事業部 開発部 小林 伸太郎
○バイオ医薬品・抗体医薬品の精製プラットフォームとそれをサポートする
Bio-Rad製品(ProteinA・High Cap IEX・カラム等)
バイオ・ラッド ラボラトリーズ株式会社 プロセスクロマトグラフィー担当
中村 幸二 / 濱名 宏章
17:30~(予定)
「パネルディスカッション&懇親会」
※スケジュールおよび講演内容は予告なく一部変更される場合がありますので、
ご了承ください。
【お問い合わせ先】
バイオ・ラッド ラボラトリーズ株式会社 ライフサイエンス事業部
プロセスクロマトグラフィー担当 中村・濱名
TEL: 03-6361-7000 FAX: 03-5463-8480
Mail: life_cht_jp@bio-rad.com
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