2009.11.16
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情報伝達研究セミナー開催のお知らせ |
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Sample & Assay Technologies
QIAGEN E-Newsletter 2009 年 11月
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「分子生物学的手法を用いた情報伝達研究セミナー」開催のご案内
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がん、免疫、発生分化などの最先端研究は、主としてシグナル伝達系の研究であると
いっても過言ではありません。シグナル伝達系研究には、複数の遺伝子に対するRNA
干渉、過剰発現や遺伝子発現解析などの多様な分析が必要となります。
本セミナーでは、これらの実験の課題と解決法を紹介し、また、実験系を構築する
上で効率化が図れるツールのレビューを行ないます。
【セミナートピックス】
■ シグナル伝達系研究に必要な解析
■ 遺伝子の機能を解析するsiRNA
■ siRNA実験を困難にするオフターゲット効果とその対策
■ siRNA 効果をレスキューする外来遺伝子過剰発現
■ 条件検討不要のリアルタイムRT-PCR
■ シグナル伝達研究の効率化
【演題】 分子生物学的手法を用いた情報伝達研究
【日時】 2009 年11 月17 日(火) 18:00 ~ 19:30 (17:30 開場)
【演者】 紙中庄司、北野敦史(株式会社キアゲン 製品担当)
【参加費】無料 (軽食をご用意しております)
【会場】 東京大学山上会館 大会議室
〒113-8654 東京都文京区本郷 7-3-1
会場はこちら http://210.139.254.43/cl/JtV/UpO/_Z/ER9Kh/
【お申し込みについて】
このメールにご返信いただくか、直接当日会場にいらしていただければご参加いただけます。
ご不明な点がございましたら
hotnews-jp@qiagen.com
までご連絡ください。
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