2008.11.06
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バイオ医薬品開発に向けた新技術~ UPLCの活躍~ |
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【ウォーターズメール】
ユーザーズボイス on WEB:バイオ医薬品開発に向けた新技術~UPLCの活躍~
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◇ ACQUITY UPLCユーザー様の生の声をお届けします ◇
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最近注目を浴びるRNA医薬開発を促進させる革新的な新技術の
実証・裏づけとなる重要なデータ取得にAQCUITY UPLCが活躍しています。
北陸先端科学技術大学院大学様のご活用例をご紹介します。
北陸先端科学技術大学院大学 マテリアルサイエンス研究科 藤本先生
http://www.waters.co.jp/php/link.php?q=2FABXm_SwRHoKeYK5ImVJzZwfjt
ACQUITY UPLCの詳細はこちら
http://www.waters.com/waters/nav.htm?cid=514207&locale=145
ACQUITY UPLCカラムの詳細はこちら
http://www.waters.com/waters/nav.htm?cid=513206&locale=145
オリゴヌクレオチド分析用逆相カラム(OST)の詳細はこちら
http://www.waters.co.jp/php/link.php?q=2FABXm_SwRLoKeYK5ImVJzZwfjt
◇ バイオ医薬品:資料提供・企業内セミナー承ります ◇
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新薬のターゲットとしてバイオ医薬品に注目が集まっています。
対象となるペプチド、タンパク質、核酸は物理的に大きく、
従来の低分子製剤とは分析手法が大きく異なります。
弊社では、これらバイオ医薬開発で求められる
装置、分析法、メソッド開発に関する情報提供を行っております。
資料請求・セミナー希望などをご希望の方は下記より
お問い合わせください。
<企業内セミナー:例>所要時間30~70分
- UPLCを用いた超高速アミノ酸分析
- ペプチドマッピングにおけるメソッド開発の最適化
- 抗体医薬品開発におけるUPLC/MSの有効性とSYNAPT HDMSの必要性
- 核酸医薬品開発におけるUPLC/MSの有効性
<アプリケーションノート:例 *英語>
- UPLCを用いたタンパク質加水分解アミノ酸分析
- UPLC/MSを用いたペプチドマッピング
- UPLC/SYNAPT HDMSを用いた抗体医薬品分析
- UPLC/MSによるRNA分析
http://www.waters.com/waters/contactOnline.htm?&ev=10044781&locale=145&locale=ja_JP
◇ 抗体医薬開発:ペプチドマッピング用カラムのご案内 ◇
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タンパク質及びペプチド製剤開発ではペプチドマッピングは
重要な分析手法です。BEHテクノロジーを用いた
タンパク質消化物によるQCチェック済みのカラムを紹介しています。
ペプチドマッピング用カラムの詳細はこちらから
http://www.waters.com/waters/nav.htm?locale=ja_JP&cid=513078
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THE SCIENCE OF WHAT'S POSSIBLE.
日本ウォーターズ株式会社 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥■□■
このメールに関するお問合せ先・・・・日本ウォーターズ株式会社
TEL:03-3471-7982 FAX:03-3471-7118
e-mail:jp_info@waters.com
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送信しております。ご登録にお心当たりのない場合には
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